介護老人保健施設ほのぼの(全室個室29床)
・入所利用料金(1ヶ月あたりの施設サービス費、食費、居住費を含んだおおよその金額です)
| 所得区分2 | 所得区分3 | 所得区分 基準 | |
|---|---|---|---|
| 要介護1 | 62,175円 | ① 84,675円 ② 105,975円 |
(1割負担の方)129,405円 (2割負担の方)155,280円 (3割負担の方)181,155円 |
| 要介護2 | 63,555円 | ① 86,055円 ② 107,355円 |
(1割負担の方)130,785円 (2割負担の方)158,040円 (3割負担の方)185,295円 |
| 要介護3 | 65,505円 | ① 88,005円 ② 109,305円 |
(1割負担の方)132,735円 (2割負担の方)161,940円 (3割負担の方)191,145円 |
| 所得区分2 | 所得区分3 | 所得区分 基準 | |
|---|---|---|---|
| 要介護4 | 67,155円 | ① 89,655円 ② 110,955円 |
(1割負担の方)134,385円 (2割負担の方)165,240円 (3割負担の方)196,095円 |
| 要介護5 | 68,655円 | ① 91,155円 ② 112,455円 |
(1割負担の方)135,885円 (2割負担の方)168,240円 (3割負担の方)200,595円 |
| 【 2024年6月1日現在 】 |
※ 要介護度や所得区分およびサービスのご利用状況により利用料が異なります。
※ 上記以外の費用:ご希望に応じて、日常生活費105円/日、おやつ110円/日、業者委託クリーニング代5,300円/月 など
※ 同じ月に利用した介護サービス利用者負担の合計がある一定額を超えたときは、超えた分が「高額介護サービス費」として、後から給付される仕組みがあります。所得区分によって自己負担の限度額が異なります。該当し支給を受けるには市町村への申請が必要です。お住いの市町村の担当窓口にお問い合わせください。
・介護職員の処遇改善に関する取り組みについて
当施設では、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)を算定しております。
| 介護職員の処遇改善に関する取り組みについて |
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| ・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する 喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 ・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保 ・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の 制度等の整備 ・有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等から の積極的な声かけを行っている ・業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実 ・短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施 ・厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築を行っている ・現場の課題の見える化を実施している ・5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 |